東京オートサロン2026に出展したデモカーはランクル250! アイアンマンのパーツで武装されたこちらのランクル250を徹底紹介! 参考出品のパーツもありますので見応えたっぷり! その他車種ランクル70や80、FJクルーザー、デリカD:5で使用出来るパーツも紹介しております。 ぜひ最後までご視聴ください!
動画内容の要約はこちら
【文字起こし】東京オートサロン2026 FLEXブース潜入|ランクル250最新カスタム&パーツ解説
オープニング|3年ぶりの東京オートサロン出展
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年始の恒例行事、東京オートサロンにフレックスが久しぶりに出展しました!
今回はこれまでの車両展示中心のスタイルから趣向を変え、「パーツ」を全面に押し出した「道具屋」のようなコンセプトブースを展開しています。
ランクル250 VXベースのデモカー紹介
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展示の目玉は、パールホワイトのランドクルーザー250 VX。
オーストラリアの老舗オフロードブランド「アイアンマン4×4(Ironman 4×4)」のパーツをフル装備した、野性味溢れる一台に仕上がっています。
フロント周り|レイドインサートバーとウインチ
2:47
注目は「レイドインサートバー」。純正バンパーの意匠を崩さず、中央部のみを交換してウインチを内蔵できる合理的かつタフなアイテムです。
ワイヤレスリモコン対応の電動ウインチや、軽量で強靭な合成繊維ロープの採用など、実戦的なレスキュー性能も備えています。
新オリジナルブランド「67(シックスティーセブン)」
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フレックス創業の1967年に敬意を表した新ブランド「67」が誕生。
これまで各車種に分散していたオリジナルパーツをこのブランドに統合。角度調整可能なナンバーステーなど、こだわりのパーツを展開していきます。
足回り|サスペンションとタイヤ
5:46
タイヤはトーヨータイヤの「オープンカントリー RT」。サイドウォールまでアグレッシブなデザインに進化しています。
サスペンションには、アイアンマン製のモノチューブショックとアップアームをテスト導入。今後の市販化が期待される注目パーツです。
サイド&ルーフラック|機能美の追求
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アイアマン製のサイドステップは、サイドシルを保護しつつ乗降性も向上させる屈強なパイプ構造。
ルーフには「レイドラック」を装備。車体との隙間が少なく風切り音を抑える設計で、サンドラダー等のアタッチメントも充実しています。
リア周り|ヒッチメンバーとオーニング
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リアには栄光社製のヒッチメンバーを装着。バスボート等も引ける高い強度を誇ります。
また、手軽に展開できるサイドオーニング90など、オーバーランドスタイルに欠かせない装備が満載です。
ECサイト開始と全国店舗での取り付け
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待望のECサイトがオープン!大型パーツもオンラインで購入可能になりました。
取り付けに不安がある方も、全国のフレックス店舗で対応可能です。「他店で購入した車だけどパーツだけ付けたい」というご相談も大歓迎です。
エンディング|「武器屋」ではなく「道具屋」として
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パーツ単体で見せることで、カスタムのイメージがより具体的に。
「戦うための武器」ではなく、外遊びを楽しくする「上質な道具」を揃えてお待ちしています。
ハンドルのような小物から大物パーツまで、フレックスのアクセサリー展開にご注目ください!
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年式 2026年(R08年)走行距離 37km修復歴 なし車検 R10年02月色 ベージュ
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年式 2018年(H30年)走行距離 6.7万km修復歴 なし車検 R8年09月色 ブラックパール
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年式 2006年(H18年)走行距離 17.7万km修復歴 なし車検 車検整備付色 グリーン
