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LAND CRUISER COLOR BOMB

LAND CRUISER

COLOR BOMB

COLOR BOMB

LAND CRUISER COLOR BOMB

いつからクルマは、どれも同じような見た目になったのだろうか。
ちょっとした「違い」を見つけることが、車を選ぶということなら、
それはたぶんつまらないことだと思う。
だれもが子どものころ、好きな色で、好きなかたちのクルマを描いていたはずだ。
当たり障りがないことをめざしたクルマじゃなくて、99人が顔をしかめても、
たった1人が好きになってくれるクルマがいい。
会議室よりもっと広いところで、クルマについて考えよう。
いつかみたいに、クルマにワクワクしよう。
そんなところから、カラーボムの制作ははじまりました。

いつからクルマは、
どれも同じような見た目になったのだろうか。
ちょっとした「違い」を見つけることが、
車を選ぶということなら、
それはたぶんつまらないことだと思う。
だれもが子どものころ、
好きな色で、好きなかたちのクルマを描いていたはずだ。
当たり障りがないことをめざしたクルマじゃなくて、
99人が顔をしかめても、
たった1人が好きになってくれるクルマがいい。
会議室よりもっと広いところで、
クルマについて考えよう。
いつかみたいに、クルマにワクワクしよう。
そんなところから、カラーボムの制作ははじまりました。

EXTERIOR

LAND CRUISER COLOR BOMB
LAND CRUISER COLOR BOMB

丸目と角目が選べる
スクエアなフロントフェイス

アメリカンクラシックは、クラシカルなたたずまいを追求。一方のカラーボムは遊び心を目指しつつ、タフな印象のランクルを、今日のファッションを映した80~90年代のHi-Techなイメージで最構成しました。色鮮やかなボディカラーでも、モノトーンカラーでも、しっかりまとまるスクエアなフォルムを実現するために、丸目、角目の2種類のヘッドライトの収まるフロントフェイスを開発。グリルもボンネットもランプも、どれもがカラーボム専用に開発したアイテムです

LAND CRUISER COLOR BOMB

ポップさの中にランクルらしさも
フェンダーとバンパーはワイルドに

ジャングルや砂漠でも活躍するランクルがベースなので、ポップでありながらも、ランクルらしさをしっかり活かすことも意識しました。そのため、ワイルドなバンパーや切りっぱなし風のオーバーフェンダーを選ぶことで、もともとのタフな印象を崩さずに、最先端のエクストリームシルエットへと昇華しました。お好みで車高を上げ、オプションでラックをつけても、しっくりくるスタイルです。

  • ランドクルーザー カラーボム エクステリア
  • ランドクルーザー カラーボム エクステリア
  • ランドクルーザー カラーボム エクステリア
  • ランドクルーザー カラーボム エクステリア
  • ランドクルーザー カラーボム エクステリア

INTERIOR

  • ランドクルーザー カラーボム インテリア
  • ランドクルーザー カラーボム インテリア
  • ランドクルーザー カラーボム インテリア

色数は抑えめ
落ち着いた室内空間

シートのパイピングやドアパネル、ダッシュボード回りなど、エクステリアカラーに合わせてインテリアも配色することが可能。ランクルの上質な印象を崩さないようにするためにも、室内は黒を基調に落ち着いた雰囲気を表現しつつ、ボディと同色カラーでアクセントをつける選択肢を設けました。自分らしい色で、自分らしい遊び方が出来るのが、このカラーボムです。

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    PRICE

    参考価格

    ¥2,998,000

    (前期型ガソリン 走行距離7万kmの場合)

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