[ランクル]冬タイヤ性能テスト!TOYOタイヤ4種を乗り比べ!【動画】
OPEN COUNTRY A/Tって実際雪道走れる訳?
なんてモヤモヤした疑問がありますよね。
実際にアイスコースとスノーコースを走行テストしてきました。
どんなに優れたSNOWタイヤでも過信は禁物でございます。
どうか無茶なドライブはお控えくださいませ。
動画内容の要約はこちら
【文字起こし】トーヨータイヤ冬用タイヤ試乗会イン北海道|最新スタッドレス&オールシーズン比較
オープニング|千歳モーターランドで冬タイヤ試乗会
0:00
今回は北海道千歳市に来ております。トーヨータイヤさんの冬試乗会に参加させていただきました。最新の「オープンカントリー A/T III」や「オブザーブ W/T-R」、「GIZ3」など、様々な冬用タイヤを実車でテストしていきます。
OPEN COUNTRY A/T III|オールシーズンの実力
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まずは、スノー性能も備えたオールシーズンタイヤ「オープンカントリー A/T III」を履いたランドクルーザー250で走行します。アイスバーンでは制動距離に注意が必要ですが、圧雪路面での対応力を確認していきます。
走行フィードバック|過信は禁物
0:53
実際に滑りやすい路面でブレーキを踏んでみると、やはりスタッドレスではないため止まりにくい場面もあります。しかし、挙動を把握して慎重に運転すれば「止まる」性能は持っており、路面状況の見極めが重要だと分かります。
OBSERVE W/T-R|SUV・四駆専用のグリップ力
3:16
続いては「オブザーブ W/T-R」。こちらは非常に雪を噛む性能が高く、コントロール性が抜群です。先ほどのATタイヤと比べても明らかに雪道での安心感が違い、しっかりと止まり、曲がることができます。
OBSERVE GSi-6|安定した走行性能
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CX-5に乗り換え「OBSERVE GSi-6」を試します。SUV専用設計ということもあり、ふらつきが少なく安定した走りが可能です。初めての運転環境でも、タイヤがしっかりと路面を捉えている感覚が伝わります。
OBSERVE GIZ3|アイス路面特化型の進化
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最新の「オブザーブ GIZ3」に試乗。走り出しの瞬間に違いが分かります。発進時の「噛む」感じが非常に強く、アイス路面でもスルスルと加速し、止まる際も路面を掴む感覚がこれまでのモデルより進化しています。
路面状況とタイヤの適合性
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今日の千歳は条件が悪い(滑りやすい)ため、逆にタイヤの性能差が実感しやすい環境です。特にアイス特化型のGIZ3は、こうした厳しい状況下でこそ真価を発揮します。大型車用サイズのラインナップ拡充も期待されるところです。
エンディング|技術の進化と安全運転
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最新タイヤがいかに進化しても、「急ハンドル・急ブレーキを避ける」という基本は変わりません。最新技術が安全をアシストしてくれますが、常に細心の注意を払って冬道を楽しみましょう。タイヤの進化を肌で感じられた貴重な機会でした。
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