




相場価格:242.3万円〜1162万円



トヨタ ランドクルーザーは自衛隊の前身である警察予備隊の軍用車として1954年に登場しました。以来60年以上生産が続けられていて、現在、日本で最も長く生産されている車種として記録を刻み続けています。時代と共に変化してきたランドクルーザーはモデルによって装備の差はありますが、悪路走破性、耐久性は全てのモデルにおいて高水準のレベルを保ち、世界的にも高く評価されています。
5.7km/L
燃費は平均的です
ランクル250
中古・新車相場
700.4万円〜914.5万円

ランクル300
中古・新車相場
965.5万円〜1162万円

ランクル200
中古・新車相場
387.5万円〜704.6万円

ランクル100
中古・新車相場
272.5万円〜575.3万円

シグナス
中古・新車相場

ランクル80
中古・新車相場
267.4万円〜518.5万円

ランクル70
中古・新車相場
387万円〜694.8万円

ランクル60
中古・新車相場
444.4万円〜652.1万円

ランクル55
中古・新車相場

ランクル40
中古・新車相場
419.1万円〜419.1万円

ランクル プラド150
中古・新車相場
243.1万円〜683.8万円

ランクル プラド120
中古・新車相場
300.8万円〜361.2万円

ランクル プラド90
中古・新車相場
242.3万円〜442.3万円

ランクル プラド70
中古・新車相場
302.4万円〜465.5万円

FJクルーザー
中古・新車相場
253.9万円〜381.4万円
トヨタ ランドクルーザーのオーナーの声を掲載しています。
クチコミ点数の内訳
ランドクルーザーを購入するにあたりまず知っておきたいのは歴代モデル。ランクルはトヨタで最も長い歴史を誇る車種の1つ。それだけにランクル40からはじまり多数のモデル、グレードが登場していて、それぞれ形や特徴も異なります。下記にランクルの最新情報はもちろん、基礎知識や各モデルのエンジン仕様やマイナーチェンジの変遷など、詳細な情報がまとめられていますのでぜひ参考にしてください。
トヨタ ランドクルーザーに関する動画を掲載しています。
文字や画像では十分に伝わらない魅力を動画でご確認ください。
FLEXフォーラムでランドクルーザーに関する投稿・質問・アドバイスができます。
#ランドクルーザー80
ランドクルーザー80には燃費の悪さを補って余りある魅力がある 日本で売れているのはハイブリッドカーと軽自動車ばかり。確かに統計を見ると、ここ数年は国内自動車販売台数の上位10位までのほとんどがそういった構成となっています。しかし、クルマは経済性だけで選ばれるものではありません。単なる経済性を重んじ日常の足として使うだけなら、ハイブリッドや軽自動車を選ぶのはとても賢明です。しかし、ランドクルーザーのファンは別の観点からランドクルーザーを眺めてみましょう。 SUVの代表格であるランドクルーザーは、人や荷物を安全に遠くまで、しかも快適に運ぶクルマとしては世界ナンバーワンでしょう。ただ、そのような実用性はランドクルーザーの一部の機能でしかありません。デビューした当初から燃費が悪いと言われてきたガソリンエンジンのランドクルーザー80ですが、燃費の悪さを補って余りある魅力を持っているのです。ただし、ここで述べるのはハチマルの魅力についてではありません。それについては、他のページで詳しく解説しています。 👇詳細はこちら https://www.flexnet.co.jp/landcruiser/80/80-articles/post-988
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#ランドクルーザー80
何と言ってもランドクルーザー80の主流はディーゼル・ターボだった! ランドクルーザー801は、1990年から1998年、いわゆる4WDブームの絶頂期に販売されていたモデルです。それまでのランドクルーザーと同様に、メインのマーケットが北米やオーストラリア等の海外だったとはいえ、国産4WDの最高峰というポジションに位置付けられていたこともあり、バブル経済の真っ只中の好景気を背景に潤沢な開発費が投じられ、細部にわたってクオリティの高いクルマ作りが行われていたことでも評価の高いモデルです。 また、一般の乗用車よりもモデルサイクルが長かったため、改良のための小変更やマイナーチェンジが頻繁に行われており、エンジンに関してもディーゼル/ガソリンとも新型への切り替え、あるいは追加が実施されています。世界中で使われる実用車としての性能、耐久性等に加えて、高級車への進化という新たな課題のもとに開発が進められたランドクルーザー80ゆえに、そのエンジンにもクラストップのパフォーマンスが求められました。ここでは、そんなランドクルーザー80に搭載された歴代のエンジンを見てみましょう。 👇詳細はこちら https://www.flexnet.co.jp/landcruiser/80/80-articles/post-178
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#ランドクルーザー80
1年車検のランドクルーザー80の車検時のコスト軽減方法 ランドクルーザー80は、古き良きランクルの雰囲気を味わえる車です。電子制御は入っているものの、クラシックまでは行かない程度なので、現代でも維持しやすいモデルとして人気があります。 しかし、そんなランドクルーザー80も販売終了から30年前後が経過しています。基本的にタフな車ですが、やはり維持をしていくにもそれなりのコストが掛かります。そこで今回はディーゼルモデルの整備について解説してみましょう。 👇詳しくはこちら https://www.flexnet.co.jp/landcruiser/80/80-articles/post-995
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#ランドクルーザー80
ランドクルーザー80のモデル概要・特徴 連綿と続いているトヨタ・ランドクルーザーの歴史のなかで、ランドクルーザー80は大きな転換点を迎えた車両と言ってもいいかもしれません。実用一辺倒だったランドクルーザーに日常性を取り入れたことで、一般ユーザーへの門戸を大きく開いたモデルなのです。 👇詳しくはこちら https://www.flexnet.co.jp/landcruiser/80/80-articles/post-1677
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専門店ならではの安心。納車から1年間、走行距離無制限で全車対応。延長もできる保証サービスの紹介ページです。
新車コンプリートパッケージにお得に乗ることができる残価設定ローンゴジュッパについての紹介ページです。
ディーラーでも試乗することが難しい、ランクルやランクルプラドの試乗車を地域ごとに探すことができる紹介ページです。
フレックスが取り扱っている、ランクル・プラド・FJクルーザー専用のカスタムパーツを掲載しているコーナーです。
販売車両が足りません!ランドクルーザー専門店だからこその高額買取を実現します!まずはカンタン無料査定から!
各店の店長が今イチ押しのランドクルーザーを選定し、1ヶ月限定の特別プライスで販売する特選車の紹介ページです。
インテリア、エクステリア、メンテナンスなど、お客様からよくいただく様々なご質問に専門店がお答えします!








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2009年に登場した4代目。3ドアショート車はこのモデルから廃止となった。国内のランクルでは唯一クリーンディーゼルが選択できるモデルとしても注目されている。
2002年に登場。ランクル90プラドよりオフロード色を抑えてあるのが特徴。当時ランクルは欧州で苦戦していたため、このモデルはトヨタのフランス拠点でデザイン、開発されている。
1996年に登場した2代目。ランクル70との共通点が多く、ライトな4WDを求めるユーザーにはあまり評価されていなかった。なおタコマやハイラックスサーフと共通フレームになっている。
70ライト系ワゴンを先祖に1990年に登場。一般ユーザー向けに開発されたライト系ランドクルーザーでありながら、デザイン面ではランクル70譲りのレトロさや武骨さで今でも高い人気を誇る。
あなたにオススメのカスタムカー(FLEXの中古車・新車をすべてみる)
ランクル40、ランクル60、ランクル80、ランクル100、ランクル200。そしてシグナスやプラド、FJクルーザーなども含めた人気ランキングを作成しました。永遠の名車であるランクル60も市場における中古車数が少なく、今やランクル80やランクル100が人気の中心になりつつあります。FLEXではランクル80や100を中心にランクル60テイストにした「丸目」などをご用意しております。ぜひ一度、チェックしてみてください。















ステーションワゴンの最新モデルは2021年に発表されたランクル300。伝統のラダーフレームをトヨタの最新プラットフォーム技術であるTNGAで開発し、驚異的なオフロード性能と高いオンロード性能を実現しています。
ライトデューティでは、プラド150が最新モデルとなっていますが、2023年には新型の発表が噂されています。モデル末期で熟成が進み、こちらもオン/オフを問わない走りと、ちょうどいいサイズ感で多くのユーザーに喜ばれています。
シリーズを通して耐久性の高いランクルですが、過去のディーゼルエンジン搭載モデルは、排ガス規制(NOx・PM規制)の対象地域で登録や乗り入れなどができないことがあります。排ガスの浄化システムを変更するなどの対策をすることで、規制を解除することも可能なので、FLEXのお店にご相談ください。
また、ランクル40や55、60、プラド70は、販売終了からかなりの年月が経っているため、純正部品の一部が入手困難なものもあります。基本的に頑丈なランクルですが、とくにクラシックモデルのメンテナンスは必須です。購入の際は車歴のしっかりとした個体であることや、相談できるお店の確保をオススメします。