トヨタ レジアスエースの新車・カスタム在庫一覧

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Re Classic
レジアスエースの基本情報
2004年8月~2020年4月 生産モデル
  • 総合評価: 3.6 (詳しく見る)
  • デザイン:3.9
  • 走行性:3.5
  • 快適さ:3.3
  • 運転のしやすさ:3.7
FLEX在庫の価格帯
372.5万円~577.7万円
FLEX在庫数
13
  • 絞り込み(3)

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ハイエースの新車購入完全ガイド

最新ハイエースの新車ラインナップ

最新型ハイエースのラインナップは、ハイエースバンハイエースワゴンハイエースコミューターの3モデルです。(その他、ハイエースをベースにした架装車も存在します)。
各モデルについてそれぞれ解説します。

ハイエースバン

もっとも豊富なバリエーションをもつのが、ハイエースバンです。ボディサイズは、標準ボディ・標準ルーフ・ロングボディ/ワイドボディ・ミドルルーフ・ロングボディ/ワイドボディ・ハイルーフ・ロングボディの4タイプ。グレードは、スーパーGLとDX。DXにはGLパッケージが用意されています。

ハイエースバンは商用車となるため、普通貨物自動車の1ナンバーまたは小型貨物自動車の4ナンバー登録です。

・グレード:スーパーGL/DX
・登録ナンバー:4ナンバー/1ナンバー
・ボディの幅:標準/ワイド
・ボディの長さ:ロング/スーパーロング
・ルーフの高さ:標準/ミドル/ハイ
・フロア形状:標準/ジャストロー
・定員:3名/5名/6名/9名
・ドア数:4ドア/5ドア
・エンジン:2.8Lディーゼル/2.7Lガソリン/2.0Lガソリン
・駆動方式:2WD/4WD

スーパーGL(S-GL)、DX、DX”GLパッケージ”の違い


スーパーGL(S-GL)
ハイエースバンのなかで最も豪華な最上級グレードで、レジャーやパーソナルユースに人気です。オートエアコンやクッション性の高い専用シート、メッキパーツを多用した外装などが特徴です。

DX
業務用として機能を最小限に抑えた標準グレードという立ち位置です。マニュアルエアコンやビニールシート、樹脂バンパーやドアミラーなどを採用することで、価格を抑える工夫が施されています。

DX”GLパッケージ”
DXの経済性と、スーパーGLの見た目を両立させたパッケージです。DXをベースに、ボディ同色のカラードバンパーや電動格納式リモコンドアミラー、メッキフロントグリルなどに変更され、外観がスーパーGLに近づいています。


ハイエースワゴン

ハイエースワゴンは人の移送をメインにした車両で、ハイエースバンよりも快適性の高い内装や足回りとなっています。グランドキャビン、GL、DXのラインアップで、全モデル定員10名、3ナンバーの普通乗用車登録となります。

・グレード:グランドキャビンGLDX
・登録ナンバー:3ナンバー
・ボディの幅:ワイド
・ボディの長さ:ロング/スーパーロング
・ルーフの高さ:ミドル/ハイ
・フロア形状:標準
・定員:10名
・ドア数:4ドア
・エンジン:2.7Lガソリン
・駆動方式:2WD/4WD

グランドキャビン、GL、DXの違い


グランドキャビン
ハイエースのなかで一番大きなボディ(ワイドボディ/スーパーロング/ハイルーフ)の最上級グレードです。4列目シートの後方に荷室スペースを用意しているため、10名フル乗車でも荷物を積むことができます。

GL
ワイドボディ・ミドルルーフというグランドキャビンよりも一回り小さいサイズで取り回しがよく、オートエアコンや電動格納ミラーなどの快適装備も標準仕様というバランスの取れたモデルです。定員10名ですがフル乗車では荷物スペースはほぼありません。

DX
機能を最小限に絞ったベースグレードです。サイズはGLと同じワイドボディ・ミドルルーフです。マニュアルエアコンやジャージ素材のシートを採用することで、価格を抑えています。


ハイエースコミューター

コミューターはグランドキャビンと同じワイドボディ/ハイルーフ/スーパーロングというハイエースで一番大きなボディをもつモデルで、グランドキャビンでは荷室としていた部分を5列目シートとすることで、14名の定員を確保しています。普通運転免許で運転することはできず、限定なしの中型免許、または大型免許が必要になります。

・グレード:GL
・登録ナンバー:2ナンバー
・ボディの幅:ワイド
・ボディの長さ:スーパーロング
・ルーフの高さ:ハイ
・フロア形状:標準
・定員:14名
・ドア数:4ドア
・エンジン:2.8Lディーゼル/2.7Lガソリン
・駆動方式:2WD/4WD


一部改良実施で9型になって変わったところは?

2026年2月、ハイエースは一部改良が実施されて9型となりました。

一番のトピックは運転支援システムであるトヨタセーフティセンスが3.0となり、レーダークルーズコントロール(ACC)が標準搭載となったことは非常に大きなアップデートと言えるでしょう。日産NV350キャラバンが半年ほど前のマイナーチェンジでACCを搭載しましたが、これでハイエースも追いついた形になります。

また、衝突回避や被害軽減を自動的に行うプリクラッシュセーフティや、道路標識を読み取ってドライバーに伝えるロードサインアシストなど、安全装備が充実しました。

その他、7インチTFT液晶センターディスプレイメーターや8インチディスプレイオーディオ、パノラミックビューモニターなどが採用され、機能面で磨きが掛かっています。

さらに外装では、Bi-Beam LEDヘッドランプをオプションで選択できるようになり、ガッツミラーが廃止されたため、フェイスの印象が変わりました。

装備面では、前席シートヒーター(スーパーGL)やフリーストップバックドア、スマートエントリー&スタートシステムなどが追加され、さらに使い勝手もアップしています。

詳しくは「ついに9型となる新型ハイエースが登場! ヘッドライト変更&トヨタセーフティーセンス3.0で安全性も大幅にアップ!」の記事もご参照ください。

新車購入時の納期は?

ハイエースの新車は、2026年3月時点では納期未定としているディーラーが多数となっています。すでに受注枠が埋まっており、新規受注が停止されている模様です。FLEXでもいただいているオーダーから順に納車をしている状態ですが、受注可能なモデルもありますので、ぜひお近くのFLEXのお店にお問い合わせください。

FLEXならではのカスタム

ハイエースはその機能性や耐久性の高さが持ち味ですが、多用途に使える性能をさらに活かすことができるカスタムも人気です。FLEXではハイエースオーナーのライフスタイルにあったカスタムパーツやカスタムパッケージをご提供します。

オリジナルシートアレンジ(内装架装)

FLEXではハイエースの広大な室内空間を有効活用するためのオリジナルシートアレンジをオススメしています。
ハイエースワゴンでは10人乗りという最大のメリットをそのままに、フルフラットベッドやリビングとして使えるモデルや、ミニバンのように前向きで多人数乗車を実現しつつ、フルフラットベッドへと変更できるモデルなど、さまざまな機能や仕様のシートアレンジを多数ラインアップ。また、ハイエースバンにもリアの荷室にフルフラットベッドやリビングなどを実現できるシートアレンジモデルを用意しています。
ハイエースワゴンハイエースバンともに、FLEXならご自身のスタイルにマッチした車を作ることができます。

ベッドキット

カスタムのベースとしてハイエースバンは大きな可能性と魅力を持っています。荷室の大空間を趣味のスペースやベッドとして活用できるベッドキットをラインアップ。シンプルなモデルから、多機能なモデルまで、用途にあわせてベッドキットをお選びいただけます。

カスタムパーツ専門店ハイエースベース

プライベートで使う方も多いハイエースは自分の用途にあわせてカスタムすると、もっと便利で、もっと快適で、もっとカッコよくなります。ちょっとした不便さや不満、もっと◯◯したいといった希望にお応えできるのが、ハイエースのカスタムパーツを専門に扱うプロショック「ハイエースベース」です。
ハイエースベースでは、カスタムパーツに精通したスタッフとメカニックが常駐しています。お客さまのご希望にマッチしたハイエースに仕立てるためのお手伝いを全力でいたしますので、ぜひお近くのお店にご相談ください。

▶ハイエースベース

ハイエースの新車と中古車、それぞれのメリットとデメリット

FLEXではハイエースの新車と中古車のいずれも購入することができます。車を買うなら新車がいいという方もいれば、中古車の方がいいという方もいらっしゃるでしょう。新車と中古車、それぞれのメリットとデメリットをまとめてみました。

ハイエースの新車のメリット

新車の最大の魅力は、最新の安全装備と機能を標準装備している点です。2026年2月に登場した9代目ハイエースには、Toyota Safety Sense 3.0(TSS 3.0)やデジタルインナーミラー、パノラミックビューモニター(PVM)が標準装備されており、日常の安全性が大きく向上しています。また、メーカー保証が適用されるため、購入後のトラブルにも安心して対応できます。走行距離がゼロからのスタートとなるため、長期にわたって使用できる点も見逃せないポイントです。

ハイエースの新車のデメリット

新車は車両価格が高く、納車までに数ヶ月以上かかるケースも珍しくありません。また、登録直後から車両価値が下がるため、短期間での乗り換えを想定している場合は注意が必要です。人気グレードは受注停止となることもあり、希望の仕様がすぐに手に入らない場合があります。

ハイエースの中古車のメリット

中古車は新車と比べて購入価格を抑えられるのが最大のメリットです。状態の良い認定中古車であれば、保証付きで安心して乗り出せます。また、カスタムパーツの豊富さも中古車ならではの魅力です。即納できる在庫も多く、急ぎの購入にも対応しやすい点が特徴です。

ハイエースの中古車のデメリット

走行距離や使用環境によってコンディションに差があるため、購入前に整備履歴の確認が不可欠です。旧世代の車両はTSS 3.0などの最新安全装備が非搭載のケースが多く、後付けで対応できない機能もあります。また、人気の高いハイエースは中古市場でも価格が下がりにくく、「安く買える」とは一概に言えない状況も続いています。

FLEXならば独自保証「FLEXドライブ安心プラン」があります

FLEXでは、独自の車両保証プログラム「FLEX安心プラン」を用意しています。新車・中古車に関わらず、ご購入時に1年の保証が付帯します。ハイエースの新車と中古車でプランが異なりますので、詳しくはFLEXの店舗スタッフにお問い合わせください。

▶FLEXドライブ安心プラン

よくあるご質問とご回答

試乗はできますか?

各店舗で足回りや内外装などをカスタムした試乗車をご用意しています。なお、在庫車両の試乗は基本的にはできません。

保証は付いていますか?

FLEXドライブ安心プランをご用意しています。新車・中古車に関わらず、購入後1年間の保証が付帯しています。なお、この保証は車両の販売価格に含まれています。

カスタムを追加して購入はできますか?

可能です。ハイエースのカスタムパーツは非常に多いので、ぜひ専門店であるFLEXのスタッフにご相談ください。8ナンバー登録などの変更も承っております。

遠い店舗の在庫が欲しいけど近くの店舗で対応できますか?

大丈夫です。ご商談とご納車はもちろん、その後の点検や車検もお住まいのお近くの店舗で承ります。

FLEXで購入していないけど点検や車検はできますか?

大歓迎です。他社でご購入されたハイエースでも、FLEXでは点検や車検、カスタムを承ります。スタッフ一同お待ちしております。

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