ジャパンキャピングカーショー2026展示車両をご紹介!新型ハイエース内装架装車・大注目のヴァルドアも!@幕張メッセ【動画】
ご視聴いただきありがとうございます。
ついにFLEXにも到着!最新型9型ハイエース!!
最速カスタム完了!8型と比較して何が変わったのか?
最新アイテムも発売中で必見です!
動画内容の要約はこちら
【文字起こし】ジャパンキャンピングカーショー2026 FLEXブース潜入!新型丸目キット&新内装バルドアを徹底解説
オープニング|過去最大級の25台展示!
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ジャパンキャンピングカーショー2026が幕張メッセで開幕!フレックスはハイエース20台、ランクルの計25台という過去最大規模のブースで展開しています。注目の新型モデルや最新デバイスを現場からレポートします。
新型丸目キット「Re Classic Neo」登場
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トピックスその1は、フルLEDタイプの丸目キット「Re Classic Neo(アールイークラシック・ネオ)」。従来のハロゲンの良さを残しつつ、デイタイムランニングランプ(DRL)を搭載し、圧倒的な明るさと実用性を兼ね備えた最新モデルです。
世界初公開!アルパイン共同開発「DCクーラーエコシステム」
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トピックスその2は、ポータブル電源で駆動する最新の「DCクーラーエコシステム」。家庭用エアコンを凌ぐ2.6kWの強力な冷房力を持ちながら、バッテリー1つで約9時間以上の連続稼働が可能。走行中の高速充電(約1時間で満充電)にも対応しています。
ハイエースの死角を突かないコンプレッサー設置
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クーラーのコンプレッサーは、なんとスペアタイヤ位置に収納。車体のバンパー内に収まる設計のため、オフロードでの脱出角度(デパーチャーアングル)を犠牲にしません。防水・防塵塗装も施されており、耐久性も抜群です。
新内装「Vardor(バルドア)」の全貌
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トピックスその3は、標準ボディ(ナロー)で「7人乗り」を実現した「Vardor(バルドア)」。8ナンバーキャンピング登録が可能で、シンクやサブバッテリーを完備。日常使いとキャンプを両立させる、フレックスの悲願とも言える内装架装です。
驚きの軽さ!新開発アレンジシート
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バルドアの最大の特徴は、シートアレンジの「軽さ」です。従来の重たいシートの常識を覆し、女性や力の弱い方でも片手でサッとフルフラットや対面モードへ変更可能。標準ボディとは思えない広々とした居住空間を生み出します。
会場限定の即納車「フレックス・ファミリア」
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会場には1台限定の即納車も用意されています。人気の定番モデル「ファミリア」をベースにした、まさに“当たり確定”の車両。最短2週間での納車が可能な特別仕様車は、来場者必見の注目株です。
ノスタルジックな個性「Renoca Coast Lines」
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フレックスが得意とする「Renoca(リノカ)」シリーズも展示。オリーブ系のツートンカラーが映える「コーストライン」は、おしゃれキャンパーから絶大な支持を得ています。ワイドボディなら、さらにアメリカンな迫力あるスタイルも楽しめます。
まとめ|2026年のハイエースライフを支えるフレックス
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ナローボディの7人乗り「バルドア」のワイド版も今後期待されるなど、2026年もフレックスの進化は止まりません。最新情報は公式サイトや全国の店舗でも確認可能です。ぜひ自分だけの一台を見つけてください!
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