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プラド150の新車がフレックスならまだ買えます!

ランクルプラド150の記事|

プラド150の新車がフレックスならまだ買えます!

クルマの生産スケジュールが混乱中?!

このところ新車の納車時期が読めないという話が色々なところから聞こえてきます。人気車種であればあるほどその傾向は強く、1年半前に注文したスズキ ジムニーがようやく納車されたとか、トヨタのランクル300やレクサスLXは今注文すると納車はなんと4年後という話もあります。また、本来装着されているはずの装備がリストから削られていたり、メーカーオプションが発注できなかったりという事例も出てきているようです。
もちろんずっとこの状況のままではないと思われます。しかし、少なくともここ数年は車両の生産スケジュールの調整が難しく、以前のような計画どおりの納車とはいかないでしょう。車はたった1つのパーツがなくても組み上がらないわけで、コロナ禍で自動車部品のサプライチェーンが混乱している現状を考えると、まだまだ納車時期の不安定さが続くことが予想されます。

プラドの新車がディーラーで発注できない

2022年2月現在、トヨタディーラーではプラド150の受注を停止しています。新車の生産スケジュールが約2ヶ月だったものが、前述のとおり世界的なコロナ禍により6ヶ月へと伸びている現状があります。今プラド150の新車が欲しいと思ってトヨタのディーラーへ行っても、受け付けてもらえない状況になっているというわけです。車検のタイミングなどでプラド150に乗り換えたいと考えていても、ディーラーで新車を購入することは残念ながらできません。

フレックスなら現行型のプラド150が買える!

そんな大人気で新車が発注できない状況のプラド150ですが、実はフレックスならば購入することができます。ディーラーでは発注できないはずの新車のプラド150が、フレックスで買えるのはなぜでしょうか?

事前に生産枠を押さえている

フレックスでは、新車の需要を見越して、先行してディーラーにオーダーを入れています。これにより、新車の生産枠を押さえているのです。つまり現在ディーラーでは新規受注停止となっているプラド150ですが、フレックスとして発注済みの枠があり、2022年7月まで新車のプラド150が購入できるということになります。
購入できるグレードは、最上級のクリーンディーゼルモデルであるTZ-G以外。それ以外のモデルについては、どのグレードでも発注が可能です。(数に限りがありますので、タイミングによっては売り切れているグレードもあります)

早いもの勝ち

プラド150の新車をフレックスではまだ購入することができるのですが、事前に押さえている生産枠自体は限られています。つまり早いもの勝ちというわけです。プラド150が欲しいと思ったら、最寄りのフレックスのランクル店にすぐ連絡してみましょう。

即納車もあります

フレックスでは2022年7月までの生産枠を押さえていますが、すでにフレックスに到着した車両もあります。グレードや仕様など、お客様の希望に合った車両の在庫があれば、即納することも可能です。

カスタムもOK

リフトアップやアルミホイール、ナビゲーションなど、フレックスの得意技であるカスタムをプラド150の新車に施すことができます。必要な装備やドレスアップパーツなどでお気に入りの仕様に仕上げて納車すれば、最初から自分のお気に入りのプラドに乗ることができるというわけです。またローンを利用する場合は、パーツ代も含めてローンを一本化することができるので、納車後にカスタムするより費用が抑えられる場合があります。

ランクル300納車までの繋ぎにも

2021年8月に発表された新型ランドクルーザー(ランクル300)ですが、こちらも納車時期が伸びに伸びて、前述したとおり2022年2月現在ではなんと4年後、つまり2026年という話が出てきています。4年後となると、車検の1回目の車検が過ぎてしまいます。車検を受けずに新車を乗り継いでいく人にとっては、ランクル300の納車まで繋ぎのクルマが必要になってくるということになるわけです。そんな人にも、プラド150の新車はオススメです。おそらく4年という納車時期は結果として早まることが予想されますので、ここで1回プラド150の新車に乗って、ランクル300を待つという方法もありかと思います。プラド150であれば、リセールも非常にいいため、次の乗り換えでも費用を抑えることができるでしょう。

残価設定ローンも選べる

ゴジュッパ

フレックスでは「ゴジュッパ」という残価設定ローンも取り扱っています。このローンは、ローンが満了したときの下取り(買取り)予想価格を、新車時の車両本体価格から差し引き、残りの部分について月々の支払額を決定するローンのことです。差し引く金額は最大で車両本体価格の50%まで可能なので、月々の支払額を低く抑えることができます。また、最長7年まで支払期間を伸ばすことができますので、無理のないペースで返済が可能です。
>>残価設定ローン「ゴジュッパ」の詳細はこちら

プラド150の新車ならフレックスへ

2022年2月現在、トヨタディーラーでは購入することができないプラド150の新車ですが、フレックスでは購入することが可能です。安全装備の機能向上など評価の高い現行型のプラドを手に入れたいという人は、ぜひお近くのフレックスにお問い合わせください。プラド150は大変人気のある車種なので、フレックスの新車枠も早期に売り切れる可能性があります。気になる方はお早めに。

人気のランドクルーザープラド150

執筆者

武内 祐徳(たけうち ひろのり)
モトクロス/エンデューロなどダート系2輪レース参戦を趣味としており、マシンを運ぶためのトランスポーターとしてハイエースを所有。学生時代に建築を学んできた知識を活かし、自らハイエースの内装カスタムなども手掛ける。ハイエースやランクルの素晴らしさを多くの人に知ってほしいと自動車ウェブメディアの編集者へ転身。得意な車種はハイエース/ランドクルーザー/ロードスター/ジムニーなど。

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監修者:貴田 晃

大手自動車メーカーでセールス&マーケティングに従事、その後、架装メーカーで乗用車カスタム等のセールス&マーケティングの責任者を担当。現在は、フレックス株式会社でランドクルーザー、ハイエースのコンプリートカスタム車の販売に全力投球中。愛車は、同じ1957年生まれのスカイライン。

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