【FLEX NEWS】トヨタ ハイエース及びレジアスエースの特別仕様車を8月6日より発売

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特別仕様車スーパーGL“DARK PRIMEⅡ”と期間限定生産のハイエース誕生50周年記念特別仕様車を設定

トヨタは、ハイエースならびにレジアスエースに特別仕様車スーパーGL“DARK PRIMEⅡ”を、ハイエースに誕生50周年記念の特別仕様車スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”を設定し、ハイエースは全国のトヨペット店(東京地区は東京トヨタおよび東京トヨペット、大阪地区は大阪トヨタ)、レジアスエースは全国のネッツ店を通じて、8月6日に発売しました。なお、特別仕様車スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”は期間限定生産(~2019年7月31日予定)となります。

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スーパーGLベースの特別仕様車 “DARK PRIMEⅡ”

今回の特別仕様車スーパーGL“DARK PRIMEⅡ”は、最上級グレード「スーパーGL」をベースに、外装は、ダークメッキを施したフロントグリル、バックドアガーニッシュを特別装備したほか、内装には、ルーフ、ピラー、セパレーターバーにブラック色を採用するなど、質感を向上させました。

また、スライドドアのスカッフプレートに車名ロゴ&イルミネーションを特別装備したほか、SRSエアバッグ+プリテンショナー&フォースリミッター機構付シートベルト(助手席)を標準装備し、より魅力的な仕様としました。外板色には、特別設定色スパークリングブラックパールクリスタルシャイン(オプション)を含む全5色を設定しました。

“DARK PRIMEⅡ”モデリスタ仕様も同時発売

スーパーGLベースの50周年記念車“50TH ANNIVERSARY LIMITED”

また、ハイエースの誕生50周年を記念し発売した特別仕様車スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”は、最上級グレード「スーパーGL」をベースに、外装は、漆黒メッキを施したフロントロアグリルをはじめ、フロントフォグランプベゼルやフルホイールキャップに高輝度塗装を施すなど、より上質で落ち着いた印象を付与しました。

また、バックドアには50周年記念エンブレムを装備しました。内装には、ルーフ、ピラー、セパレーターバーにブラック色を採用したほか、シート表皮にダークブラウン色のトリコット+合成皮革&ダブルステッチを採用。また、随所に茶木目マホガニー調加飾やダークシルバー加飾を施すなど、より高級感と上質感を演出しました。

そのほか、50周年記念エンブレム付のスマートキーやスライドドアのスカッフプレートに車名ロゴ&イルミネーションを特別装備したほか、デュアルパワースライドドアやSRSエアバッグ+プリテンショナー&フォースリミッター機構付シートベルト(助手席)を標準装備し、プレミアムな限定車としました。外板色には、特別設定色グラファイトメタリックを含む全6色を設定しました。

>>ハイエース バン スーパーGL“DARK PRIME II” 車両情報はこちら

>>ハイエース バン スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED” 車両情報はこちら

>>レジアスエース スーパーGL“DARK PRIME II” 車両情報はこちら

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監修者:貴田 晃

大手自動車メーカーでセールス&マーケティングに従事、その後、架装メーカーで乗用車カスタム等のセールス&マーケティングの責任者を担当。現在は、フレックス株式会社でランドクルーザー、ハイエースのコンプリートカスタム車の販売に全力投球中。愛車は、同じ1957年生まれのスカイライン。

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