LC70_バンZX

ランドクルーザー70とは?

歴代No.1のヘビーデューティーモデル

ランドクルーザー70(ナナマル)はランドクルーザー・シリーズのヘビーデューティーモデルです。発売は1984年。1960年から24年間販売されていたランドクルーザー40(ヨンマル)の後を継いでのデビューでした。ヘビーデューティーとは、主に厳しい環境でのハードな使用を想定して一般のクルマよりも極めて頑丈かつ長持ちするよう作られていることを意味します。それまでのランドクルーザー40は、長い年月の中でユーザーの不満を抱えるようになっていました。急速な需要の伸びに対応しようと増産の体制作りに追われ、改良を重ねてはいましたが新型車への切り替えタイミングを逃していたのです。ユーザーの不満は、乗り心地が悪い、エンジンのパワーが足らない、雨漏りがする、ボディが錆びやすい、などモデル期終盤には問題は山積みでした。60年代に開発されたクルマがそのまま80年代に販売されていたのですから、そういった不満がモデル末期に出ていたのは仕方がなかったのかもしれません。

そこでランドクルーザー40に続くランドクルーザー70では、同時期にデビューするランドクルーザー80や後にランドクルーザー70から派生する70ライト系(後のプラド)を含め、ランドクルーザー新時代を世界に築くという壮大な計画のもと、あらゆる問題点を徹底的に改善することになります。耐久性を格段に高めることや使い勝手の向上のためフレームやボディなどすべてを刷新。デビュー後は、ATの新設定、ディーゼルエンジンの全面変更、仕様やグレードの拡大、サスペンションの大幅改良などの変更を繰り返して充実度を高めました。しかし、ディーゼルエンジンの排出ガス規制や低調な販売実績を受けて2004年7月に日本での販売は終了することになります。海外向けではピックアップモデルでシングルキャビンの延長、V8ディーゼルエンジンの追加、エンジンルーム拡大にともなうボディ前部のリファイン、衝突安全性や乗員保護性能の向上など、さらに改良が重ねられ継続して販売は続きます。しかし、ランドクルーザー70を懐かしむ日本のファンの声は大きく、2014年に誕生30周年記念として、2014年8月から期間限定販売(2015年6月30日生産分まで)で1年間だけランドクルーザー70(再販モデル)が復活しました。

人気のランクル70

ランドクルーザー70 国内モデル・ボディーサイズ&仕様比較

1984年11月~2004年7月・生産モデル

    
車種 ランドクルーザー70ショート ランドクルーザー70ミドル ランドクルーザー70セミロング
販売時期 1984年11月~2004年7月 1984年11月~2004年7月 1990年1月~2004年7月
全長 4,045mm 4,485mm 4,835mm
全幅 1,690mm 1,790mm 1,790mm
全高 1,895mm 1,950mm 1,935mm
最小回転半径 5.4m 5.9m 6.2m
車両重量 1,920~1,930kg 2,010~2,080kg 2,120~2,160kg
乗車定員 2/5名 2/5名 5名
エンジン種類 ディーゼル:3.4L(直4:3B)/3.4L(直4ターボ:13B-T)/3.5L(直5:1PZ)/4.2L(直6:1HZ) ディーゼル:3.4L(直4:3B)/3.4L(直4:13B-T)/4.2L(直6:1HZ) ディーゼル:3.5L(直5:1PZ)/4.2L(直6:1HZ)
4WD方式 パートタイム パートタイム パートタイム
新車時価格 243~297万円266~302万円 294~309万円

※スペックは代表的最終モデル
※車両重量はオプション装備等を除く
※新車時価格は最終型のメーカー希望小売価格(税込)

LC70_バン4ドアZX走り

ミドルはFRPトップ専用、ショートには幌もあり

ランドクルーザー70は当初ホイールベース2310mmの2ドアショートと同2600mmの2ドアミドルの2車種のみでした。この時はまだ先代ランドクルーザー40の3.4リッター直4ディーゼルエンジンの改良版とそれをターボ化したものの計2種類のエンジンを搭載していました。最初の大きな変更はランドクルーザー80デビュー直後の1990年。ラインナップにホイールベース2730mmの4ドアセミロングモデルが追加されるとともにエンジンが一新。ショートには3.5リッターの直5ディーゼル、ミドルには4.2リッター直6ディーゼル、そしてセミロングにはその両方のディーゼルエンジンがそれぞれ搭載されました。ちなみに「セミロング」という呼称は、海外仕様にさらにホイールベースの長い「ロング」があったことからそう呼ばれています。

3つのボディラインナップになってからはグレードが増え、それまでのSTD(スタンダード)、LXに加えて上位グレードとなるオーバーフェンダー&ワイドタイヤ装着のZXが生まれています。しかし、エンジンの2機種体制は長続きせず、1994年にはディーゼル排出ガス規制の強化を受けて全車とも4.2リッター直6ディーゼルエンジンに統一。1999年にはフロントサスペンションのスプリングがコイル化されるなど大きなマイナーチェンジを受けました。日本で販売されたランドクルーザー70は1999年のマイナーチェンジ時とほぼ同じ仕様のまま2004年の国内販売終了に至ります。ランドクルーザー70は1990年代から始まったランドクルーザー新時代の一角を担いましたが、市場はやはりクルマを道具として使う業界がメインです。上位グレードZXには内装に他グレードとは異なるデザインが採用されたり、ボディカラーにメタリック色が設定されたりと差別性が与えられつつも、快適、高級、便利で気の利いた装備はわずかでした。エアコンは温度調整もレバーで行うマニュアル式、駆動方式は電子制御装置を伴わないパートタイム式、シートはファブリックのみでパワー機能なしなど、簡素な仕様が最後まで貫かれたのです。

ランドクルーザー70期間限定生産の再販モデル

2014年8月~2015年6月

    
車種 ランドクルーザー70ミドル(バン) ランドクルーザー70ロング(ピックアップ)
全長 4,810mm 5,270mm
全幅 1,870mm 1,770mm
全高 1,920mm 1,950mm
ホイールベース 2,730mm 3,180m
最小回転半径 6.3m 7.2m
車両重量 2,120kg 2,220kg
乗車定員 5名 5名
エンジン種類 ガソリン:4.0L(V6:1GR-FE) ガソリン:4.0L(V6:1GR-FE)
4WD方式 パートタイム パートタイム
新車時価格 360万円350万円

※車両重量はオプション装備等を除く
※新車時価格はメーカー希望小売価格(税込)

V6エンジン搭載で復活したランクル70再販モデル

ランドクルーザー70の誕生30周年を記念して期間限定で発売されたモデルは、4ドアのバンと、ダブルキャブピックアップの2車種です。バンは以前、日本仕様にも存在したホイールベース2730mmのセミロングで、ダブルキャプピックアップはホイールベース3180mmものロングモデルでした。どちらもフロントまわりは日本で初のお目見えとなったワイドフェイスです。搭載されたエンジンは4.0リッターV6ガソリン仕様の1GR-FEのみ。これはFJクルーザーのほか、北米などで販売されているタコマ等に搭載のものと同仕様です。型式としては同じエンジンがランドクルーザー150プラドにも載っていた時期がありましたが、150プラド搭載の1GR-FEがデュアルVVT-i(吸気/排気バルブ可変制御)搭載なのに対し、ランドクルーザー70などに搭載されたものはVVT-i(吸気バルブ可変制御)搭載のエンジン。対応する排出ガス規制やモデルの性格に応じてエンジン制御が微妙に異なるタイプとなっています。このV6エンジンはとてもフレキシブルなマルチプレーヤーで、海外モデルでは4ランナーやランドクルーザー200にも搭載例があります。なお、記念モデルに搭載されたトランスミッションはどちらも5速マニュアルのみです。2速と3速のギアにトリプルコーンシンクロを採用してスムーズな変速操作を可能としていました。4WD方式は昔と変わらないトランスファーレバーの操作で4WDと2WD、ハイレンジとローレンジをそれぞれ切り替えるパートタイム式。フロントフリーホイールハブも同様にオートとマニュアルが切り替えられる耐久性のある仕様です。安全装備では運転席と助手席にSRSエアバッグを備えたほかABSも標準装備となりました。限定販売の1年間に日本で登録されたランドクルーザー70はトータル約7000台です。

ランドクルーザー70 仕様&装備の変遷

1984年11月

ランドクルーザー40の後継としてランドクルーザー70が登場。エンジンは40から受け継いだ3.4Lの直4ディーゼルのみ。ボディは2ドアショートと2ドアミドルの2車種。

1985年10月

3.4L直4ディーゼルをターボ化したエンジンを追加。それまでMTのみだったトランスミッションは上位グレード用に4速ATを新設定。

1990年1月

ラインナップが全体で見直され、ショートモデルに3.5L直5ディーゼルエンジン、ミドルモデルに4.2L直6ディーゼルエンジンがそれぞれ新採用。40時代のB系ディーゼルエンジンは消滅した。

1990年4月

4ドアセミロング仕様が新たにラインナップに加わった。エンジンは3.5L直5ディーゼルエンジンに加えて上位モデルにはランドクルーザー80にも搭載車のある4.2L直6ディーゼルエンジンを採用。

1992年4月

4速ATが電子制御化。安全性向上のためドアの内側にサイドドアビーム、リアにはハイマウントストップランプを採用。

1994年1月

ショートとセミロングに搭載されていた3.5L直5ディーゼルエンジンが廃止され、全車で4.2L直6ディーゼルエンジンに統一。

1995年1月

グリルデザインを変更。オーナメントが「TOYOTA」の文字から「Tマーク」になった。

1999年8月

フロントサスペンションのスプリングをリーフからコイルに変更。それにともないアクスルもコイルスプリング用に変更された。フロントグリルは立体的な横スリットデザインに。それまでトラックなどと同様の24Vだった電装が12Vとなった。その他、エンジン、5速MT、ブレーキ、前後シートに至るまで多くの改良を受けた。

2001年8月

平成12年の騒音規制に適合させるためエンジンのアンダーカバーを大型樹脂製に変更。

2004年7月

国内向け車両の販売が終了。

2014年8月

ランドクルーザー70誕生30周年記念の再販モデルが日本に期間限定で復活。4ドアバンのセミロングと4ドアロングのダブルキャブピックアップの2車種。エンジンは4.0L V6ガソリン、トランスミッションは5速MTのみの設定。

2015年6月

ランドクルーザー70 エンジンの種類

ランドクルーザー70は、まずランドクルーザー40のエンジンを改良した3.4リッター直4ディーゼルの3B(98PS、23.0kgm)と同直4ディーゼルターボ13B-T(120PS、29.0kgm)を載せた4気筒でスタートしました。シリンダーヘッドはどちらもOHVでターボの有無により出力特性の違いはもちろん、グレードの差別性も生んでいます。しかしヘビーデューティーさが増したランドクルーザー70用としてはどちらも実力不足の感は否めず、次世代エンジンへの進化が待たれることになります。そして、4ドアセミロング車の追加とともにエンジンが刷新され、およそ4年間続いた5気筒&6気筒時代です。この時の3.5リッター直5ディーゼル1PZ(115PS、23.5kgm)と4.2リッター直6ディーゼル1HZ(135PS、28.5kgm)はいわゆるモジュラーエンジンで、1PZは1HZと同じ構造のまま1気筒省かれた仕様でした。メカニズムは4気筒時代からガラリと変わりシリンダーヘッドはOHCに進化。トルクが増し、ノンターボながらやや高速回転対応になって馬力もワンクラス上の実力を得ています。

最後は1994年からの4.2リッター直6ディーゼル1HZのみとなった6気筒1機種時代です。22.7という高圧縮比で太いトルクを発揮する性格の良さもあり、このエンジンを搭載したモデルは長い年月にわたって多くのファンを獲得しました。時代は変わり30周年記念として2014年にランドクルーザー70は限定モデルとして復活します。これにディーゼルエンジンは搭載されませんでしたが、元気の良さに定評のある4.0リッターV6ガソリンの1GR-FEが載りました。シリンダーヘッドはDOHCで、最高回転の高さはもちろんディーゼルエンジンが及ぶ領域ではなく、元々最大トルクが36.7kgmもあるため5200rpmで170PSを発揮します。同型式のV6ガソリンエンジンを積むFJクルーザーに比べると、車重やサスペンションなどの違いもあり、ランドクルーザー70でキビキビとした気持ちよさは望めません。ただし、このV6ガソリンエンジンが以前のディーゼル時代よりもランドクルーザー70を軽快に走らせてくれることは事実です。

ランドクルーザー70 試乗インプレッション&レポート

LC70_drive

ホイールベースで大きく異なる取り回し性

ランドクルーザー70はディーゼルエンジンなら低速回転域を上手に使えばオンロードでもオフロードでもたくましい走りを見せてくれます。中古車市場で最も多いのは4.2リッター直6ディーゼルエンジン搭載車ですが、このエンジンはあまり回し過ぎると大排気量ノンターボディーゼルの性格からトルクが落ち込むばかりでレスポンス性も鈍ります。5速MT車なら、最大トルクが発揮される2000rpm前後の回転域を使えばオフロードで出会うほとんどの地形にアタックできるでしょう。V6ガソリンエンジンの限定車は最大トルクの数値こそ4.2リッター直6ディーゼルエンジンより大きいのですが、低回転域の粘り強さではディーゼルエンジンにかないません。そこそこ回転を上げて走る方が楽しめるでしょう。また、取り回し性はボディの長さの違い、最小回転半径の違いによってずいぶん変わります。ランドクルーザー70の最小回転半径は、ショートで5.4m、ミドルで5.9m、セミロングで6.2m(限定車は6.3m)、そしてダブルキャブのロングでは7.2mにもなります。ランドクルーザー200の数値は5.9mで、より小柄なランドクルーザー70ミドルと同等。セミロング以上は一般車の範疇を超えてしまい小回りが利きません。市街の狭い路地やオフロードでは注意が必要です。

乗り心地や操縦安定性はピッチングのしにくさからホイールベースの長い方が良好です。1990年8月を境にフロントサスペンションのスプリングが変わりましたが、以前のリーフよりそれ以降のコイルの方が、乗り心地も操縦安定性も優れています。また、一般にオフロードではホイールベースの短い方が地形の変化で下回りをぶつけず走破性が良いと言われることがありますが、一概にそうは言えません。たとえば、同じ高さの段差がある登り地形にアプローチすると、ホイールベースの短いクルマは姿勢変化が大きく不安定になりタイヤのグリップを失いやすくなります。逆にホイールベースが長いクルマは姿勢変化は少なくても下回りが段差につかえて進めなくなりがちです。どちらがベストかと単純に答えを出せないのがオフロード走行です。地形へのアプローチの仕方やカスタムのスタイルによってどんなホイールベースのクルマでもオフロード走破性を高めることはできます。大きな車高アップをともなうカスタムでは比較的ホイールベースの長いクルマの方が優れたトータルバランスを確保できるでしょう。

ランドクルーザー70 中古車選びのポイント

LC70_千葉北

30周年記念モデルも意外に多い中古車市場

中古車市場に出ているランドクルーザー70は総じて価格が高めです。フロントサスペンションがコイルスプリング仕様になった1990年以降の比較的新しいモデルがほとんどですが、2014年発売の限定車も意外に多く出回っています。ただし、2004年までのディーゼル車は排出ガス規制等によって登録できる地域が限られているので、都市部に住んでいるファンなら限定車の中から探すことになるでしょう。ディーゼル排出ガス規制を受けない地域であれば、耐久性の高いランドクルーザー70なので古い年式でもコンディションの良いモデルがたくさん見つかります。中古車価格はフロントコイルスプリングのディーゼルエンジン車でおよそ100~400万円。2014年発売の限定車ではバンもダブルキャブもだいたい320~430万円の間に収まっているようです。新車時価格より高価になっているモデルもありますが、それはオプション装備が充実していたり、ほとんど新古車状態のものだったりします。限定車は特に人気が高いので、条件が合えば早々に購入を決めた方がいいかもしれません。

不思議なパワーを隠し持つランドクルーザー70

ランドクルーザー70の購入にはそれなりの覚悟が必要です。古いランドクルーザーならどのモデルも働くクルマとして作られてきたので、「ちょっと大きなSUV」というだけの先入観で乗ると使い勝手の悪さ、クセの強さについていけなくなるかもしれません。初めてランドクルーザー70に接するならもちろん、購入の際は必ず実車にじっくり触れて、ちょっと長めに運転してみることを強くオススメします。そのハードルを越えられたら、ランドクルーザー70はきっとユーザーのカーライフをより楽しいものに変えてくれるはずです。普通のクルマが持っていないもの、普通のクルマならありえないもの。それらとの付き合いが日々の暮らしに潤いを与えてくれるかもしれません。ランドクルーザー70にはそんな不思議なパワーが潜んでいます。

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