【FLEX NEWS】第2回「週刊ハイエース」 更新されました! バンとワゴンの違い、維持費がテーマです

お知らせ|, , , , ,

mikasu16080801

週刊ハイエース、第2回がYoutubeで更新されました!

7月29日(金)にスタートしたYoutubeのハイエース番組「週刊ハイエース」の第2回が更新されましたよ。人気ユーチューバ―mikasuさんにフレックスが協力してスタートしたこの番組、一般の方からも好評のようで再生回数がグングン伸びていますね。ハイエースの魅力は熱狂的なファンの方には広く知られていますが、車に詳しくない方にもハイエースの素晴らしさが伝わればいいな、と思います。それでは第2回の週刊ハイエースの内容をご紹介しましょう。

関連リンク
Related Articles

第2回の週刊ハイエース ハイエースバンとワゴンって何が違うの?

一般にはわかりにくいハイエースの違いを解説

第1回の週刊ハイエースは一般的なハイエースの紹介とアウトドア向きにはどんな仕様がオススメなのかでした。今回は実際に皆さんがハイエース選びをする際に、どんな種類のハイエースがあるのか、がわかりやすく説明されています。ハイエースバンとワゴンの違いは言葉だけで説明するのは結構大変なので、実車を映像で見ながらの説明だとわかりやすくていいですね。

サクっと60秒! 動画紹介

動画をクリックできない人のためにキャプチャー画像を紹介しますと…。

  1. mikasu16080802

    今回もハイエース千葉北店の小林が登場します

    mikasuさんからのハイエースに関する鋭い質問を受けるのはハイエース千葉北店の敏腕セールス、小林です。車中泊仕様やキャンピングカーのハイエースにも非常に詳しいので何か質問があれば遠慮なくどうぞ。

  2. mikasu16080803

    ハイエースワゴンの最大の魅力は10名の乗車定員!

    7~8人乗りが主流のワンボックスカーと違い、ハイエースワゴンはなんと10人乗り! 大人数での移動が多い人にはベストな車なんですよ。

  3. mikasu16080804

    ハイエースワゴン用ベッドキットの10名乗車仕様です

    ベッドモード付きのフレックスオリジナルシートはハイエースバン用、ワゴン用の両方が用意されています。ワゴン用はシート形状は変わってもどれも乗車定員10名のままです。

  4. mikasu16080805

    ハイエースバンは2列目までのシートなのが特徴

    貨物車としてデザインされているハイエースバンは乗車できるシートは2列目まで。それ以降は荷室用に広々としたスペースが確保されています。

  5. mikasu16080806

    座席のように見えますがシートベルトはついていません

    ハイエースバン用のオリジナルシートは2列目より後ろのシートにはシートベルトはついておらず、走行中に座ることはできません。

  6. mikasu16080807

    ハイエースバンとワゴンで年間の維持費が違う

    ハイエースバンとワゴンはナンバー区分が違うため、年間の維持費が違います。ハイエースに乗るなら知っておきたい維持費も今回丁寧に紹介されています。

  7. mikasu16080808

    mikasu16080809

    mikasu16080810

    ナンバー区分によるハイエースの維持費の違い

    店頭でお客様に説明するのがなかなか大変なナンバー区分による維持費の違いが綺麗にまとまっています。店舗での営業資料に欲しいくらいです(笑)。ちなみにハイエースのボディサイズの違いについてはフレックスWebサイトでもこちらの記事で紹介しています。よろしければご覧ください。

  8. mikasu16080811

    第3回週刊ハイエース予告!

    ハイエース千葉北店での店舗取材は今回で終了です。次回から1台のハイエースを実際にmikasuさんに乗っていただいて、ハイエースの魅力を探っていきますよ。次回更新は12日(金)19時~! 引き続き、週刊ハイエースをお楽しみください。

  9. 関連記事
    Related Articles

みなさん、記事をご覧いただきありがとうございました。フレックスでは全国の店舗であらゆる世代のランクル、ハイエース、JEEPの販売をしていますが、店頭で販売する車両が足りません!

フレックスでは買い取りさせていただいたランクル、ハイエース、JEEPを自社店舗で直接販売するので、ディーラーや一般店舗での査定額より良い条件を出させていただきます。もちろん、フレックスで乗り換えを考えていない方からの買取査定のご依頼も大歓迎です。

一般の車では古すぎたり、走行距離が多過ぎると値段がつかないこともありますが、ランクル、ハイエース、JEEPは非常にタフな車ですし、古いモデルを好んで購入される方も多くいらっしゃいます。そのため、フレックスでは古い年式で走行10万㎞超の車でも高く買取りいたします。また、一般的には好まれないカスタムされた車両もしっかり評価!

 

思いをこめてカスタムされた愛車をぜひフレックスのスタッフにお見せください。まだ売るには早いけれど、金額だけ知りたいという方、まずは無料査定だけでもお気軽にお問い合わせください!

シェア

この記事を読んだ方におすすめ

FLEXの更新情報を配信中

いつも「FLEX」をご覧いただきありがとうございます。Facebook、Twitter、LINE@ にて更新情報を常時配信しています。また新着モデルなどは、ソーシャルメディアの方にて速報として配信しています。ぜひご利用ください。

[ FLEX店舗一覧 ]

監修者:貴田 晃

大手自動車メーカーでセールス&マーケティングに従事、その後、架装メーカーで乗用車カスタム等のセールス&マーケティングの責任者を担当。現在は、フレックス株式会社でランドクルーザー、ハイエースのコンプリートカスタム車の販売に全力投球中。愛車は、同じ1957年生まれのスカイライン。

ページトップへ